SM調教

【ゲイ】催眠術かけられてオシッコ飲んでみた結果wwwwww

何でも服従します!

愛知県の某発展場。

25歳の僕はここの常連だ。

ここはタコ部屋でエッチが出来るがSMルームや褌客専用のヤリ部屋がある。

さらに追加金でホテルのような個室を借りることが出来る。

僕はドMなのでSMルームで犯してもらおうと寝待ちしていた。

しばらくすると部屋のドアが開き、誰か入ってきた。

その人はビニール袋片手に僕を見てくる。

そして「部屋くる?」と。

僕は了解した。

SMルームで声かけしてくる個室客は大抵Sだからだ。

個室に行き、相手の顔がよく見ると年齢は40歳ぐらいのおじさんだった。

おじさんはビニール袋から下着を出して「コレ、はいて」と手渡してきた。

普通のトランクスだった。

エロい下着かと期待したので、この人はハズレかと思った。

一応、トランクスを履くと、おじさんはトランクスごしにチンポを弄ってきたが期待していたようなプレイはなかった。

しかし、独特の弄り方のせいか尿意がした為、トイレに行きたいと言った。

すると、おじさん「ふふ、ようやくきたね、さぁお風呂に行こう」と。

僕の頭の中が急にぼうっとしてきて、おじさんの言う事に従わないといけない気がした。

僕はお湯の入ってない浴槽に入った。

おじさんは「さぁ、そこでオシッコしなさい」と言った。

おじさんに言われた瞬間、尿意が我慢出来なくなりトランクスの中に放尿した。

おじさん「どうだい、温かくていいだろう」と。

確かに、本当に温かくて気持ちよかった。

おじさん「じゃあ今度はおじさんがオシッコするよ、美味しいから、全部飲むんだ」

飲尿は経験済みだったが、おじさんのオシッコは普段のオシッコより断然美味しかった。

おじさん「よしよし、君は私のペットだ、餌を上げよう」

僕はおじさんのペット、おじさんのペット、おじさんのペット、頭におじさんの言葉が響く。

おじさんはドッグフードを出した。

おじさん「さぁわんちゃん、食べなさい」

僕はなぜかドッグフードに貪り着いた、不思議と不味くはなかった。

いや、むしろ美味しかった。

その後はよく覚えていない、気づいたら尻尾付バイブとか首輪が付いていた。

最後におじさんのザーメンを顔で受け、僕もバイブと手コキでイかせてもらった。

一通り片付けたら、おじさんが「部屋を出たら、君は元に戻るから」と肩をポンポンっと叩かれた。

そして、僕は部屋から出ると我に帰った。

すると、おじさんが「催眠調教楽しかったよ」と言った。

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