性的虐め 拷問

【ゲイ】男子寮で精飲専用の処理道具にされてた私

オナニーの代償

今は175-75-52です。

高校から男子校でした。

当時は男子校に通っているのはステータスでしたので、エリート街道に行っているつもりでした。

寮で先輩と同部屋なのが苦痛でしたが、中退したら家に帰れないと思っていたので耐えていたら、いつの間にか取り返しのつかない性癖が身につきました。

野球部に所属してましたが、同部屋なのはラグビー部の一つ上の北見先輩でした。

部屋のルールで初めはオナニー禁止でした。

理由は部屋が臭くなるから。

でも男子校生は一日中でもオナニーしていたい生き物なので、こっそりしてました。

そんな話を部活の時に同級生としているのを野球部の先輩に聞かれていたらしく、それを聞いたらしく北見先輩にラグビー部の部室に呼び出されました。

北見先輩は、自分の他に野球部の一個上で面倒見の良い浅野先輩を呼び出していました。

北見先輩は浅野先輩に、「こいつは俺を舐めてる!野球部の責任だから土下座して謝罪しろ、連帯責任だ!」と怒鳴りました。

自分が何かを言おうとしたら、他のラグビー部員に押さえつけられ口を塞がれ腹を蹴られ、しゃべれませんでした。

結局そのせいで浅野先輩はラグビー部の部室で土下座させられるハメに。

その後、野球部の部室で自分も土下座謝罪しました。

そこから、本気の射精管理が始まりました。

北見先輩たちだけでなく、ラグビー部と野球部全体で管理されたので、本当にチンポを弄れなくなりました。

2週間で気が狂い始め、次の月にはシコシコするためなら、なんでもしました。

その頃は、寮では寮母さんの前以外では常に裸。

常に勃起してました。

寮で、「よし、オナニーしろ」と北見先輩に許可されて嬉しくなってミーティングルームでオナニーしてましたが、当然イかせてもらえません。

ある時、野球部3年の井上先輩が、いわゆるまんぐり返しでやってみろと言われ、やっていると「イきそうです!」と言っても「止めろ」と言われます。

何度も「イきそうです!」と申告するのですが、「我慢しろ!」とだけ返事が返ってきます。

その時点で一月半出してないので、最後は「あっー!」と言いながら射精しました。

全身ビクビクさせながら、止まらないんじゃないかってくらい出ました。

ドロっとした粘着質な精子が大量に顔や床に飛びました。

勝手に射精してしまったので罰として床に落ちた精子と顔に付いた精子を舐めさせられました。

おそらく周りにいた人の半分は軽蔑の眼差しをしていたと思います。

この事がきっかけで、自分は学校中にオナニーで自分の精子を飲む変態野郎認定されました。

そこからは一気に転がり落ちました。

男子校で男が好きという野郎はいませんが、男しかいないから男を使うという考えな野郎は結構いるのです。

次の日、野球部の練習終わりに先輩に呼び出され、追い込まれました。

そして先輩の命令に逆らってまた射精してしまいました。

すると先輩は「自主退学しろ」と。

「それだけは許して下さい!」を繰り返すと、「それなら根性見せてみろ」という事に。

少しすると、ラグビー部の1年で反抗的と言われてる松田が北見先輩に連れられて入ってきました。

北見先輩は松田に「マッパでシコれ」と命令しました。

顔を真っ赤にしながらチンコ出して扱き始めたところビンタされ、マッパだと。

生意気な顔を歪めながらシコり、数分でイきそうだと松田は言います。

すると北見先輩は松田のユニフォームを持つと、ここに出せという。

汗とドロにまみれてはいるものの大事なユニフォームだ。

嫌だと言うも聞いてもらえない。

泣きそうな顔で許して下さいと言うが、「手を止めるな」と冷たく言われるだけ。

そして松田は自分のユニフォームに射精した。

松田も溜めさせられてたのかかなりの量が出て、新しいシミを作っていた。

松田の荒い息遣いを聞いていたら野球部の井上先輩が、北見先輩からユニフォームを取ると地面に置き、自分に向かい一言「舐めとれ」と。

これが根性試しなんだと瞬時に分かった。

退学か舐めるか。

迷ったが舐めた。

ただでさえ汗臭い上に精子を舐めるのは地獄だと思った。

松田の精子だけではなく、汗も舐めとれと言われ隅々まで舐めた。

顔を上げると北見先輩は自分から松田に目をやり、逆らってっけど、こうなりてえのか?と言った。

それから松田は忠実な後輩になった。

他の寮生も忠実な後輩になった。

自分は精子好きの変態になった。

他のやつらに見せつけるための生贄になった事を恨む気持ちは当然ある。

でも、松田の精子を舐めると決めたのは自分だし、毎日飲まされていると慣れてしまう。

また性的好奇心の強さから精子を飲ませるだけでなく、尺八させるやつが出てくるまでに時間はかからなかった。

数人でオナニー大会をして、まき散らした精子を舐めとったり、目隠しして出された精子が誰のか当てさせられたりした。

寝転がってる先輩に上にのり、ひたすら尺八し、気が向くと自分の首に足を回して無理矢理押し込まれていたが、これは抵抗するから苦しむんだと分かった。

自分から奥まで加えたい、受け入れたいと思って喉に入れると徐々に開いてくる。

こんな事を考えるまでになったのは夏休み頃だった。

夏休みは合宿中は野球部だけ、寮にいるときは先輩らは使いたい人みんなの道具にされた。

基本尺八と飲精だった。皆んなの前でケツを掘るのはされなかった。

でも北見先輩には頻繁に掘られていた。

北見先輩は隠し事が出来ない人だけど、これだけは自分からやってると言わなかった。

男としてのプライドだろう。

毎日野球部で追い込まれ、寮では毎日毎日何人もの精子飲まされていたせいか、体は部員の中でもかなり仕上がっていた。

性処理道具としての自覚はあったから何も言わなかったが、男としてのプライドが蘇ってきてた。

後輩が出来たら絶対処理道具から抜け出す!そんな事ばかり考えて春休みになった。

入学してしはらくして、寮の新一年は全員呼び出された。

自分もそうだったが、締められるだろうと思って見ていた。

北見先輩に呼ばれて行くと、自己紹介しろ、と囁かれた。

目の前が真っ暗になり吐き気がして足が震えた。

早くしろと言われるが体が言うことを聞かない。

数発殴られ、決めた。

声の限りデカい声で、「自分は性処理道具です!後輩の皆さんの精子が飲みたいです!」と。

何回やり直しさせられたか分からない。

処理道具としては使われ、飲む精子の量は今までの倍以上になった。

オナニーは禁止だが、自分を使うのは自由なせいだ。

結局自分は野球部で性処理部員だったがレギュラーにもなれた。

何か一つでも自信をつけないと死んでしまいそうだったから必死だった。

レギュラーとして試合に出てても、夜は道具。

それが当たり前になったせいで、卒業後は男狂いになってしまった。

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