イケメン

【ゲイ】昨日、札幌ラインサウナで巨根野郎に声掛けた末路・・・・

すすきの発展サウナにて

下着姿の男

札幌市内に住んでるアラサーです。

俺は根っからのサウナ好きで毎週末道内のサウナに通っている。

50代くらいが集っているのが、すすきのの駅前にあるホテルの地下。

ビジネスホテルの下がサウナになっていて、ホテルと同じラインって名前。

ノンケのおっさんも多いけど、出張中のリーマンや観光のついでに寄る一見さんも多い。

正月明けに行ったとき、寒い日だったので、結構早い時間帯から大浴場で浸かってた。

客はいつもより少なめ。

そろそろサウナへ移ろうと、湯船から出たときにモデル体型のイケメンと擦れ違った。

身長185以上はある(178の俺より拳一個分はデカイ)。

色黒でもこみち似のイケメン。そして丸太みたいにぶっといマラを隠さずにブラつかせている。

すれ違いざまに、オレのほうをちらりと見やがった。

後ろにもう一人ノンケっぽい中年がいたので、その時はそのままスルー。

サウナで10分は貸切状態だった。

誰かドアの外にいる気配がしたが、中には入ってこない。

おかしいなと思って、「どうぞ、ひとり入ってるだけですから。」と声をかけてみた。

そうしたら、さっきのモデル体型が入ってきたんだ。

オレの正面に座り、大股開きでゆっくりと腰かけた。

そして丸太並みのマラの皮を2本指でぐっと剝いてプラプラさせている。

揺さぶってみようと思い、オレもモデルの隣りへ座り直す。

そしてモデルの太ももに手を置いて股を開かせてやった。

「よく見せてよ、そのデカマラ」

そう言いながら指先で尿道をなぞる。

モデルは下くちびるを噛みしめている。

そんな色気のある仕草をしたら、指が他のところも責めてしまうじゃないか。

少しかぶり気味だった皮をペニスの根元まで引き下ろしてやった。

剥き出しになった亀頭とカリ。

その際の部分に恥垢が白く帯状に溜まっているのが見えた。

モデルが俺のケツを叩いて「しゃぶれ」というようなアイコンタクトをしてくるので、目の前に跪いてデカマラを口に含む。

若いからか、一気にMAXまでフル勃起。

竿の半分までも口に収まり切らない。

この辺りでサウナの湿気にも慣れ鼻が効くようになったのだが、それと同時にモデルのデカマラがウンコ臭い事に気づいた。

綺麗に洗浄してない奴を掘ってそのままみたいだ。

匂いで鼻が詰まりかけ息ができないので一旦抜こうとするも、モデルは俺の頭を手で押さえながら容赦なく腰を振り出した。

ただでさえサウナで息がしずらいのだ。それに俺はMっ気ゼロだ。

膝をバンバン叩いて拒否するも、お構いなしにイマラチオを続けるモデル。

跪いた体勢で力も入らないしモデルも力が強い。

まるで自分が便器にでもなった気がして、もう半ば諦めながらひたすら喉をガン掘りされ続けた。

慣れない喉掘りと先客のウンコの匂いで餌付きながら必死に耐えた。

そして数分後、黙ったまま口内射精しやがった・・・・。

喉奥にザーメンがビュッビュッと勢いよく掛かる音がする。

口からデカマラが抜かれた瞬間、俺は餌付き&咳き込みながらその場に倒れこんだ。

モデルは黙ったままサウナから出て行った。

まあ、あのルックスだし相当モテるんだろう。それが災いしてあんな身勝手な男になったのか。イケメン恐怖症になりそうだ。

 

POSTED COMMENT

  1. ゲイの名無しさん says:

    ゲイ男性セクスしたいな

  2. ゲイの名無しさん says:

    ふゆ

  3. ゲイの名無しさん says:

    まずラインサウナは駅前ではありません
    むかいあって座る広さも有りません
    創作ですね

  4. ゲイの名無しさん says:

    駅前に無いし、サウナは対面に座れないし、ノンケもいないよ。

  5. ゲイの名無しさん says:

    会いたいな

  6. 恍惚のマッサージ says:

    私は社会人4年目のサラリーマンです。あれは新人の夏の頃でした。今のようにコロナも無くて平和な時でした。都内ではなく隣県のIT企業に勤めてSEの仕事をしています。会社から自転車通勤ができる距離に私の社宅マンションがあって、ワンルームが3室社宅で借りられていました。横並びではなく二階が左右の端の部屋で二室、三階に一室とバラバラで、私の同期の男性と三年目の男性が住んでいました。同期の男性は同じSEで、先輩は営業の仕事でした。あれはもうじき梅雨が明ける大雨の夜の土曜日でした。来週の新しいシステムのプレゼン準備の最終チェックで深夜になって、外はどしゃ降りの大雨で会社に泊まれないので、歩いて近くのサウナに同期の男性A君と一緒に泊まる事にしたんです。もう深夜の11時を回っていましたから、コンビニで弁当を買って入りました。A君は学生時代に水球をしていたそうで、物凄く胸板が厚くてイケメンで社内でも女性の人気がありました。私は内気な女の子のように顔立ちも体つきもきゃしゃな感じで、高1の時に仲良しだった男の子から告白されて、一度だけセックスした経験がありました。その子は私の事が忘れられなくて、手コキやフェラチオで慰めてあげて、私のオチンチンや少し膨らみのあるオッパイを舐めシャブリ吸っていたんです。それもあって私は県外の理工系大学に進んで、得意なPCやプログラムの道に向かったので、その子とは別れたんです。 話は戻りますが、同期のA君とは会社に入るまで面識もまったくありません。でもなぜかお互いに引き合うものがあってなのか、上司から新しいシステム開発を任されて二人で共同開発を始めたんです。コンビニ弁当を食べて、まずは大浴場に入って身体を洗って一緒に泡風呂に入りました。大雨の土曜日の深夜でしたが不思議と客はいませんでした。A君は仰向けになって湯舟に浮かんで大の字になっていました。見るとオチンチンが半起ちになっているんです❤️私は胸の膨らみを手で隠すようにして入っていました❤️『○○君、このような3ヶ月間‥‥本当にありがとうな🎵SEとしては君の方が上だから‥‥頼りにしてるよ🎵俺は体育会系だからさ、体力には自信があるからね🎵‥‥そうだ❗疲れてるからマッサージしてあげるよ❤️‥‥もう一度誰もいないから、あのマッサージ台に仰向けに寝てよ🎵』私はちょっと恥ずかしい気持ちと、なんだかドキドキする気持ちとで、A君のマッサージを受けることにして台に仰向けになって、タオルでオチンチンをかくして、胸を手で隠したんです❤️

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