SM調教

【ゲイ】スカトロ!おじいさんの粘土質なウンコを食ってみた結果

本当に食べちゃった・・・

念願のスカトロをしたのでその事を書きたいと思います。

いよいよ、スカトロをする事になった僕、ご主人様より3つの条件を出されました。

1、当日までの3日間は野菜と果物のみ。

2、自分の小便を500mlのペットボトル3本に入れて用意する。

3、当日まで同じパンツを履き続ける事。

僕は条件を守り、当日を迎えました。

ご主人様は車で僕を迎えに来てくれました。

車の中にはご主人様の他に2人かなりのおじいさんが乗っていました。

2人とも頭はハゲており1人はガリガリ、もう1人は太った人でした。

ご主人様「この人達はねぇ、おじさんの知り合いでねぇ、スカトロする為にはおじさん1人じゃキツイから呼んだんだ」

ガリ「若いのに変態だねぇ」

デブ「タップリ可愛がってあげるよ」

車を走らせると着いたのはバンガローだった。

ご主人様「こっちだよ」

行くと、オープンだがシャワー室とすぐ横にトイレがある。

デブ「本来なら川遊びしながらバーベキューした後に使うんだろうね」

ガリ「確かにここならどれだけしても流せるね」

これならスカトロしても大丈夫そうだ。

僕らは服を脱いだ。

ご主人様の命令で僕は自分のパンツを頭から被らされた。

デブ「やべ、このパンツ匂いやば、いつから履いてるの?」

ご主人様「言いつけは守ったようだね変態」

ガリ「私、早速来たんですがいいですか?」

ガリさんは僕の上にまたがり、大便をした。

かなりユルい便だった。

ガリさんはそれを掬って僕に塗りたくった。

ガリ「手でお尻拭いて」

僕はガリさんのお尻についたウンチを手で取り舐めさせられた。

ご主人様は軟便をチンポに塗り、ローションがわりに僕のアナルに挿入した。

さらにデブさんは僕のオデコに大便をした、今度はかなり固そうだ。

僕はデブさんの大便を口に入れた、粘土質で臭いけどなんとか飲み込めた。

ご主人様が中出しを終えると、デブさんが挿入してきた。

ご主人様のチンポをお掃除フェラし2回目の射精、その後デブさんをお掃除フェラし、ガリさんに入れてもらう。

ガリさんをお掃除フェラしながら、ようやく自分の脱糞を許され、ただしその後、パンツを履かされ、僕のパンツはウンコがびっしりになった。

その後、3人がシャワ浣して、ウンコ水をかけられた。

ひと通り終わるとご飯の時間になった。

ドッグフードをチンコに乗せ、僕はフェラをしながら食べます。

さらにデブさんとガリさんはチョコを自分アナルにいれ、僕がそれをウンコに見立てアナルから自分の口に入れて食べる。

さらに用意した小便を飲みながら、ご主人様達の小便をドッグフードにかけ食べました。

さらにパンツの中に小便をして、オシッコの温かさを味合わされ、ちんぐり返しをして潮吹き、そして射精、もちろん顔で受けました。

翌日は3人が大便したあと、ウォシュレットがわりに舐めて綺麗にして終わりました。

パンツはウンコとオシッコて汚れた為、ノーパンでした。

これだけ変態なプレイにはまってしまうとご主人様達抜きでは生きて行けません。

その後は公衆トイレでスカトロしてもらってます。

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