男の娘 女装子

【ゲイ】高松中央公園で超ド級の女装子が釣れちゃった件

体験談のあらすじ

マツ秦さんからの投稿。近場に女装子が出入りする公園があるらしく、先日もそこにハッテンへ。すると初心者丸出しの若い女装子がウロウロしており・・・・

高松市の某公園にて

高松といえば、成人映画館のロッポニカやゲイバー・次元辺りが有名だけど、オレは高松中央公園で女装子を探すようにしている。

ここは瓦町駅から近くて、ここ数年は衰退気味だが女装子が出入りしている。

時間帯は夜の11時を過ぎてからが狙い目かな。

その時間でも一般人がうろうろしているから、プレイは公園内ではおすすめしない。

どこかホテルへ入ったほうが無難だろう。

年齢は、上が40代くらいまで。

この前行ったときに、公園の真ん中にある広場で、ひとりぽつんと立っている子がいた。

ショートカットの髪型でぴっちりしたミニスカートを着こなしているのが印象的だ。

小柄でスリム、まさにオレ好みだった。

「なにしてんの?」

その子はオレの声に反応して目線を送ってきた。

顔を見るとかなり可愛い。過去最高レベルかもしれない。

いや、ほんとに男なのか?

「待ち合わせでもしてんのか?」

「あ、ううん。違う。」

ここからしばらく押し問答が続いた。

どうやらこういう場所は初めてなようで、緊張?怖がっているようにも見えた。

「近くまでクルマで来てるんだ。乗ろうぜ。」

「え、、ここでするんじゃないんですか?」

「こんなとこでできないよ。まだ人がいるしさ。オレやったことないよ。」

「そうなんですか、、でもちょっと、、」

「なに、クルマに乗るのが怖いの?」

「そういうわけじゃあ・・」

そういう理由ですと顔に書いてある。

まぁオレの外見が、彼の好みとは違うのだろう。

それでもこんなハイレベルな女装子を逃すわけにはいかない。

とりあえず食事でもしようと言いくるめて、クルマの助手席へ乗せた。そのまま向かうのはラブホ、当人も気づいている様子だった。

部屋に入ると、「強引ね。」と言われた。

その言い方が、また何とも可愛らしい。

肩を抱き寄せて、くちびるを吸い上げてやった。

驚いたように目をまんまるに開けたまま、オレの舌に凌辱されている。

息がしたくなったのか、首を左右に振ってきた。

「くはぁ~、、もぉ、激しいんだからぁ~、」

「うん。今夜は激しくしたいんだよ。可愛過ぎるからな、お前。」

「リク。」

「なにが?」

「名前よ。お前じゃなくって、リク。」

こういうところも可愛い。

ちょっと怒ったそぶりを見せて、自分の名前を呼ばせようなんて、いじらしいにもほどがある。

「リクはさ、まだあんまり経験ないの?」

「・・・だって女装が好きだっただけなんだもん。」

「じゃあ公園なんかに来なきゃよかったのに。」

「なんでそんないじわる言うの?」

「どこがいじわるなんだよ。女装だけじゃ物足りなくてペニクリ虐めて欲しいんだろ?」

「・・・いや、だからそんなイジワル言わないで。」

そう言ってから、彼のスカートを指でつまんでめくってやった。

腰をくねらせて抵抗する。

たぶんスカートを他人に触られたりしたこともないのだろう。

初々しい、オレはもうギンギンに勃起していた。

「やだっ、見ないでぇ、、恥ずかしいじゃないの。」

「そうだよ、恥ずかしいとこを見たいんだ。パンティ引き破っていい?破れた中から、リクのペニクリがこぼれ落ちてくるのを見たいなぁ、、」

「ああん、そんなのダメぇぇ、、」

ダメとか言いながら、全くオレから離れようとしない。

抱き寄せてもう一度キスをし、手のひらでパンティの上からペニクリをまさぐってやった。

12,3cmで細めのチンコ。

リクも勃起していた。

リクの手を引いて俺のチンポを握らせると、目付きが変わりだした。

ふたりでお互いのチンポを扱き合う。

凄まじい勢いで更に勃起していく俺のペニス。先から我慢汁がタラタラ溢れ出した。

「やだ、大きい・・」

「だろ?欲しいか?」

オレは自分のチンポをリクのペニクリに密着させた。兜合わせと呼ぶには、リクのペニクリが可愛い過ぎる。

でもグネグネと擦り合わせることで、お互いの先っぽから出ている我慢汁とも入り混じり、ぐちょぐちょ状態になっていった。

「ほら、竿を合わせて手で握れ。オレも手を添えてやるから。」

「ああぁぁ、この感触、、すごいいぃぃ、、」

「タテに擦るぞ」

「うんっ、うんっ・・うあああっ、いっくう、、はぅううぅん、いっくううぅぅぅぅ~、、、」

呆気なくリクが先に射精した。その精液をローション代わりに更に扱き合う。

やがてオレの我慢も限界に達し、豪快に射精してしまった。

全ての液をふたりのペニスに塗り込んでいく。その生臭さに興奮して、リクのペニスはすぐに硬くなっていた。

ねとねとのままフェラしてやると、「いいいいっ、イグウウゥゥゥッッッ!」

激しく果てて、床の上に倒れ込んでしまった。

その姿がまたバツグンに可愛くて、彼のアナルに指が伸びて、挿入してしまった。

それはダメと拒否るので、リクに咥えさせてその姿をスマホで撮影。

アナルは全く経験ないらしく、その日はそれで終了。

かなりマゾっ気もあるみたいなので調教していこうと思う。

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