イケメン

【ゲイ】イケメン兄貴のディープキスでメスイキした俺

震えが止まらない・・・

映画館の外へ出ると、俺をフェラでイカせてくれた人が声をかけてきた。

20代後半くらい、逆三の水泳体型で割とイケメン。

さっきこの人と裸でディープキスしてたんだと思うと、顔が真っ赤になる。

「さっきは凄かったな」

「あ…」

恥ずかしくて顔が見れない。

「いいケツしてるな」

ピチピチのGパンが食い込んだケツを鷲掴みにされて、キスされた。

口から俺のザーメンの臭いがする。

映画館に出入りするおっさんたちが何人か立ち止まってこっちを見ていた。

めっちゃドキドキする。

「ホテル行こうぜ」

車に乗せてもらう。

信号待ちの度に、抱き寄せられてキスされる。。

身体が疼いてくるのと、見られてるかも知れないっていう緊張感で、ホテルに入ると力が抜けてくたくたと床に座り込んでしまった。

「大丈夫か」

兄貴がベッドに寝かせてくれた。

「疲れただろ。シャワー浴びてくるから少し休んでろよ」

なんか涙が出た。

兄貴と交代でシャワー。

ベッドに並んで腰かけると、優しく肩を抱かれてキスされた。

さっきまでの舌を絡め合うディープキスじゃない。

唇で唇をなぞるような、チュッチュッて音たてながら吸い合うキスが延々と続く。

頭がボーッとしてくる。

押し倒されて首筋に唇を這わされると身体がビクンと跳ねる。

首が一番弱い。

モロ感の乳首を爪でコリコリくすぐられて、身体に電気が走る。

「あっ、あんっ、ダメ、そこは…ヤダ、あーっ」

女みたいによがってる自分に、また興奮する。

うつ伏せにされてケツを持ち上げられる。

「惚れ惚れするケツだぜ」

「いや…見ないで」

ケツを揉まれ、開いたり閉じたりしながらアナルを舐め回される。

どんどん感度が高まって、腰をガクガク振ってしまう。

アナルをじっくり舌でほぐした後、指が入ってきた。

1本、2本…掻き回されてケツがじわじわと女の感覚になっていく。

「ふあ、はへっ、はうぅ…」

声が出るけど自分でも何言ってるかわからない。

イク寸前に指を抜かれて、もどかしくて狂いそう。

「ううーん、くぅん…」

出したことないような泣き声で甘えてる自分に驚く。

どんどん崩されて、堕ちてゆく感じがたまらない。

兄貴のビンビンのチンポがズブズブと入ってきた。

ケツの奥までガンガン突かれてよがりまくる。

「イクぜ」

ケツの中に熱いのをぶちまけられて、俺もトコロテンでイッたんだけど、射精しても身体の震えが止まらない。

下半身がずっと痺れてて、チンポからなんかダラダラ出てくる。

バカみたいに口開けてよだれ垂らしてアーアー言ってる俺。

(あぁ…マジで女の身体にされちゃった…)

涙で顔がぐちゃぐちゃ。

お互いにチンポを口できれいにして、ディープキスでザーメン飲み合う。

アナルからザーメンが垂れてきたのを兄貴が舐め取ってくれて、またディープキス。

こんなにキスしまくって、ザーメン飲んだのも初めて。

呼吸を整えようとしたけど、また息が荒くなってしまう。

キスしながらケツをまさぐられると、すぐにケツからじわじわが広がってくる。

「んっ、ふん、ふうー」

身体がビクンビクン跳ねるけど、キスで口を塞がれたままなので、豚みたいに鳴くしかない。

「んー、ぶふっ、ふがっ、ふんー!」

思いっきり口を吸われて、キスだけでイッちゃった。

身体中が敏感になって痙攣してる。

頭の中がとろけて、言葉にならない。

「あふん、もう、らめぇ…」

身も心も女にされた、っていうか豚にされた背徳感とか屈辱感とか…ああ、もうどうでもいいや。

その後もう1回中出しされて、俺も2回出して、完全に動けなくなった。

「可愛いな」

兄貴が頭撫でてくれた。

それからは兄貴のセフレの一人にしてもらって、月に1、2回会ってヤり(ヤられ?)まくってる。

俺のケツが好きだって言ってくれたので、兄貴に会うときはいつもピチピチのスキニージーンズ。

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