デカマラ

【ゲイ】ジムで知り合ったデカマラ坊主君にやり捨てされた俺

デカマラで容赦なく・・・・

大学までレスリング一筋で、今は某高校のコーチをしてます。

175-80-34現役辞めてから体重増えて、嫁と小学生の娘から痩せろとか言われてます。

それでジムに通い始めた事で知り合った若者がいたんです。

チビで坊主頭だったから教え子がジムにいる感覚でした。

トレーニングで会う回数が増えた事で仲良くなって分かったのは163-60-21、大学では柔道部、彼女なし。笑

この頃には、教え子というよりは後輩みたいな関係になっており、自宅に遊びに来たりするように。

娘も気に入り仲良しの遊び相手位に見られているのかいじられてる。

そんな感じで過ごしていたある日、ジム終わりに飲みに行く事に。

大会で入賞したというのでお祝いに。

ベロベロになるまで飲ませたのは大学以来で楽しかったんですが、連れて帰るのが大変でした。笑

彼の部屋に連れて行って、ベッドに寝かせたところで後ろから抱きついてきたのです。

首筋に当たる坊主頭、背中に感じる荒い息遣い。

振り向くと目を合わせるより早く胸に顔をうずめてきました。

どうして欲しいのか、男なら分かりますよね。

優しく耳、首を舐めながら服を脱がせ、乳首や胸を責めます。

部屋には感じてる声だけがしていたのですが、そいつが俺の顔に手を回してキスしようとしたから振り解いて乳首責めをすると、そいつが顔を掴んでくるのを何度か繰り返してました。

とうとう、「ダメなんですか?」と聞いてきたので、「なにが?はっきり言わなきゃ分からない。」というと恥ずかしそうに、キス。と言うのです。

俺自身体育会でレスリングやってましたから男同士でキスどころか掘りあいとかしてたんで、このリアクション見て久々男とガッツリやろう!と思いました。

キスした後、お互い裸になって69。ここで初めてそいつが超デカマラだと分かった。

普段のシャワーの時なんかは背の割にでけえなくらいに見てたけど、勃起すると見事な剥けマラで、20センチは余裕である極太だった!

するとそれまでのキスをせがんでた態度と打って変わって俺を責めてきめした。

どこからか出したローションで穴を解してきたのです。

ここまで来たから最後までやるつもりになってたのですが、掘られるとは思ってもなかったんで、逃げようともしましたが、押さえ込まれた事とこの超デカマラに興味が湧いてしまったんです。

態度が後輩から雄になり、フェラも喉奥までガンガンに押し込んでくる。

俺をうつ伏せに返したかと思うと、いきなりぶち込んで来た!

男同士のセックス経験はあるが大学以来だったから、激痛だったのですが、容赦なく挿入されました。

あまりの痛みに声もでなかったのですが、ゆっくりしたピストンのおかげで痛みが和らいだと思った瞬間、ガン掘りが始まりました。

あまりの激しさに叫び声を上げてしまったのですが、その瞬間口にそいつのボクサーを入れられました。

「掘られてるの他の野郎に見られてえの?このアパート体育会ばっかだし声出したら沢山来てくれるな。廻されてえんだったら声だせよ。」そう言うとボクサーを口から取ってくれた。

俺は必死に我慢していたが、ケツの中にある超極太マラがほんの少し動くだけでもヤバイのに激しく掘ってくるから我慢しきれず声が漏れるのをニヤニヤ見下した様子で見られてました。

正常位にやれ掘られてる時、我慢し切れず首に手を回してキスする事で声を我慢しようとしたけど、腕を押さえ付けられて、さっきの仕返しをされた。

キスしたいと言うとキスしてくれ、それまでよりもかなり激しく腰を振ってきた!そこからは色んな体位で掘られ、朝まで掘られ続けた。

何発種付けられたか分からないし、何発絞り取られたか分からないけど、俺を掘ってるのをスマホで撮影してました。

俺にはそれを止める力さえなく、されるがまま。

種付けし終えたやつはいきなりマラを抜くと落ちてた俺のシャツで顔や脇の汗を拭い、マラを拭いてから俺に投げつけて、締まりの良くなくなった穴に用はないから早く帰れ、と言ったのです。

俺は全身に力が入らず茫然としているもそいつは俺の服や荷物を持って玄関の外に出し、俺の髪を掴むと引きずり、外に放り出された。

何が起こったか分からず呆然としていたら、隣の部屋から男が出てきて、「今度はどんな野郎が使われてたんだ、」と言っていました。

振り向くのも出来ないくらいガクガクだったので振り向かなかったのですが、髪を掴まれ顔を見られた瞬間、終わったと思いました。

そいつは正真正銘教え子でした。

面白そうに自分の髪を掴むと教え子の部屋に連れ込まれました。

ポッカリと開き切ったケツや赤く腫れ上がった乳首を面白そうにいじった後、正面に立って、しゃぶれと。

逆らえばどうなるかは分かるので言いなりです。

ケツから種を流しながら奉仕しました。

教え子はソファに座り、その股座に吸い付くようにしゃぶってると頭を太ももではさんで固定し、誰かに電話し始めました。

呼吸出来ず、朦朧としながら奉仕していたので誰が来たか分からなかったのですが、すぐに何人か来たのでアパートの住人なのでしょう。

ガバ穴と馬鹿にされながら掘られ、開放されたのは夕方でした。

教え子達にはかなり厳しくしてきた自覚はありました。

その教え子達の何人かは俺の動画を持っているのです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。