SM調教

【ゲイ】調教中のショタにランジェリー着せて種付けしたったwwww

すがり泣くショタ

以前に投稿したカナタを調教した際の記事に続きを読みたいとのコメントがありましたので続きを投稿いたします。

電気プラグ調教の2回戦が始まり、15分ほどが経過した。

カナタはすっかり泣き疲れ、静かに私に抱かれながらお尻の痛みに耐えていた。

その時、カナタの身体がブルリと一瞬震える。

「あっ・・!?」

「どうしたの?カナタ。」

「パパっ!止めて!電気いったん止めてぇ!」

「ダメだよ。まだお仕置きの途中だからね。」

「ダメぇ・・・!も、もぅ・・限界ぃぃ!」

ブルブルと身体を震わせ、何かに耐えているカナタ。

すると・・・

「ぁ・・・ぅあ・・・。」

「あ。」

カナタのショートパンツの股の部分にみるみる染みが広がっていく。

どうやら、電気プラグの刺激が強すぎて失禁してしまったようだ。

「あっ・・あぁぁ・・・!」

お漏らしがショックだったのか、カナタはしばらく目をまん丸にして呆然とした後、目尻に大きな涙を溜めながら静かに泣き出した。

「ぅぅっ・・・!ごめんなさい・・ごめんなさいっ・・!」

「大丈夫だよカナタ。ごめんね、やり過ぎてしまったよ。」

カナタをあやしながら、少しやり過ぎたことに反省する。

「ごめんなさい・・パパぁ・・!嫌いにならないで・・。」

すがり泣きながら許しを乞うカナタの姿は、私の嗜虐心を煽る。

さっきまでの反省はどこへやら、新しいお仕置きを思いつく。

「さぁ、カナタ。着替えないと風邪をひくよ?」

「・・・ぅん。」

カナタがすすり泣きながらショートパンツを脱ごうとする。

私はその手を止め、カナタをベッドに仰向けに寝かせる。

「お詫びにパパがしてあげるよ。カナタも疲れたろう?」

「ぅ・・ぅん。」

素直に従うカナタのショートパンツとパンツを脱がせる。

「さぁカナタ、キレイにするから足を上げて?」

「やぁっ・・・!パパぁ、これ恥ずかしいよぉ・・。」

赤ちゃんがおしめを変えるときのようにカナタの足を大きく上げさせ、ウェットティッシュでお尻やチンチンを丁寧に拭いていく。

「カナタのチンチンは赤ちゃんみたいでいつ見ても可愛いね。」

「やっ・・・!やだぁ・・・。」

言葉責めも忘れない。カナタは顔を赤らめながらも素直に私に従う。

そして私は、執拗にカナタのお尻の穴を拭いていく。

「やだっ・・!パパっ、そこは大丈夫だよ・・!」

「駄目だよ、ちゃんとキレイにしないと。ほら、大人しく。」

ウェットティッシュ越しにカナタのアヌスをグリグリと責める。

何度か私のベニスを受け入れているはずなのに、とてもキレイな桜色だった。

すると「やぁっ・・・!」カナタは内股になり、シャツで股間を隠す。

「どうしたの?カナタ。駄目だよ、まだ途中なんだから。」

抵抗するカナタの手を強引にどけると、さっきまで赤ちゃんの様だったカナタのペニスがピンピンになっていた。

が、気にせず続きを始める。

「あっ・・・ぁっん・・!」

カナタはアヌスで感じているのか、時々声を漏らしたりペニスをプルプルと震わせる。

「あっ・・・ぁあんっ・・んぅっ・・!」

しばらく続けると、カナタはもう声を抑えることはなく蕩けた顔で快感に浸っていた。

・・・そろそろ頃合いか。

「さぁ、終わったよ。よく頑張ったね。カナタ。」

「・・・ぇっ・・?」

「今日はもう疲れたろう?お風呂に入って一緒に寝よう。」

「あっ・・・あの・・。」

一番いいところでお預けを食らったカナタは、物欲しそうにモジモジと身体をよじりながら、しかし何も言い出さない。

「さぁ、おいで。」

カナタを抱き上げ、脱衣場で服を全部脱がせて一緒に湯船に浸かる。

カナタの欲情を煽るように、必要以上に考えながらを密着させながら。

「さっきからどうしたんだい?カナタ。」

「お願い、パパぁ・・!いじわるしないでぇ・・・。」

私の胸に凭れながら、必死な表情で懇願してくるカナタ。

「お願いがあるなら、しっかり言葉にしないと。」

「パパとっ・・・ぇっち、したいの・・。」

「どんな風にしたいの?」

「パパに抑えつけられて・・・おもいっきりお尻突かれて・・・めちゃくちゃにしてほしぃのっ・・!」

「よく言えたね。偉いよ、カナタ。」

カナタに軽くキスすると、身体を流して風呂を出る。

そして・・・

「パパぁ、これっ・・・!」

カナタには真っ赤なフリル付きのスケスケなランジェリーを着せた。

男の子のカナタがこんな下着をを着ているギャップ、真っ白な肌とのコントラストがたまらない。

「似合っているね。おいで、カナタ。」

カナタを抱き寄せベッドに押し倒し、唇を重ねる。

最初は優しく触れるように、馴れたら舌を入れてカナタの小さい口の中を味わうように乱暴にかき回す。

それだけでカナタはトロトロに呆ける。

「ほらカナタ。おねだりは?」

「ぅうっ・・。」

カナタは伏せるようにしてこちらにお尻を向け、可愛らしくお尻をフリフリしながらおねだりをする。

「お願いしますっ・・・カナタのイケナイお尻にパパのおチンチンでお仕置きしてぇっ・・・!」

「よくできました。」

カナタのお尻にローションを垂らし、指を挿入する。カナタのお尻はまず入り口付近を撫でるようにほぐす。

すると奥の結腸が降りてくるのでその入り口をゴツゴツと責める。

そうするといやらしいおマンコの出来上がりだ。

「ぁっん・・・!ぁあっ・・!・・んぅぅっ・・・!」

「カナタはホントに奥が弱いね。私のも気持ちよくして?」

お尻をいじる手を止め、カナタを抱き起こしてペニスをくわえさせる。

「んっ・・・んむっ・・んぅっ・・!」

従順に私のペニスをくわえるカナタの頭を押さえつけ、喉の奥までペニスをねじ込む。

「ん゛む゛っ・・・!んう゛ぅ゛ぅ゛っ゛・・・!」

突然のイラマチオに苦しそうにえづくカナタ。

だが強引に喉奥を責め続ける。表情こそ苦しそうだが、その目は蕩けきっていた。

「ぇ゛ほっ・・ごほっ・・ぅ゛ぅ゛っ・・!」

ペニスを引き抜くと、苦しそうにむせるカナタ。

「さぁカナタ、いよいよ挿入だよ。お尻を向けて。」

「はぃっ・・!パパのオチンチンくださいっ・・・!」

カナタのトロトロのマンコになったお尻にペニスをねじ込む。

容赦なく最初から最奥に。

「んぁぁぁっ・・・!きたぁっ・・!パパの・・おチンチンっ・・・!」

「あぁっ、いいよ。カナタのお尻、とてもいい・・!」

カナタのお尻の肉が私のペニスを包み込む。

入り口はキュウキュウと、奥はフワフワと。

「ぁ゛っ・・!ぁっん・・あ゛ぁぁんっ・・!」

私は執拗にカナタの弱い奥を責め続ける。時にはグリグリと先端で撫でるように、時には抜けそうになるまで引き抜いて思い切り奥までねじ込む。緩急を付けながら、執拗に。

「ぁ゛っ、ぁ゛っ・・あ゛ぁ゛っ゛ん゛っ゛・・・!ダメぇっ、ソコばっかりぃぃっ!おかしくっ・・・おかしくなっちゃうぅ゛ぅ゛っ・・!」

「いいよ、カナタ。もっと、もっと狂って。」

「ダメダメダメぇっ・・!ごわれるぅ゛ぅ゛っ!壊れちゃうぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・!」

ゴツゴツと奥を責めていると、カナタの身体がブルブルと震え始める。

「あぁ゛ぁ゛んっ・・・!出ちゃう出ちゃう出ちゃうぅっ・・・!」

するとカナタはチンチンからぷしゃーっと勢いよく潮を吹き、シーツに染みを作る。

「ダメダメダメぇっ!とまんなっ・・とまんないよぉぉぉっ・・!」

ぷしゃっぷしゃっと断続的に潮を噴くカナタ。

ブルブルと震えるカナタのお尻に平手を振り下ろす。

「んぎっ・・!?」

突然の痛みに背中を仰け反らせるカナタ。

「粗相してこんなにシーツ汚して、いけない子だなカナタは。」

「ぁぁっ・・パパぁっ、ごめんなさいっ・・・。」

「カナタはまるでワンちゃんだね。ほら、ワンちゃんの様におねだりしてごらん。」

「そっ、そんなぁ・・・いだぃっ゛!」

口答えするカナタのお尻に再度平手を振り下ろす。

「聞き分けのない子は嫌いだよ?」

「ぅぅっ・・・わんっ、わんっ、わんっ!」

真っ赤に跡がついたカナタのお尻を撫でながら、次の命令を下す。

「ほら、おねだり。」

「くぅーん・・くぅぅんっ・・・。」

すっかり従順なワンちゃんになったカナタ。お尻をフリフリしながら行為の再開をねだる。

ワンちゃんカナタのお尻を容赦なく突き上げる。

「わ゛ぁん゛っ゛・・・わんっ゛・・ぁ゛っん・・!」

犬語のまま、カナタは再び激しく喘ぐ。

「ぁあっ!ワンちゃんの癖になんてお尻をしてるんだ!」

「わぁんっ、わんっ、わ゛っん゛・・!」

そろそろ私も限界だ。

「あぁっ、出そうだ。カナタ、中に種付けするよ!」

「わんっ、わぁぁんっ!くぅぅん・・・!」

私の子種を懇願するように、自ら腰を振るカナタ。

そして・・・

「あ゛ぁつ!」

「わぁぁんっ・・・!」

カナタの最奥に精液を吐き出す。ペニスの奥に溜まったものも全部出し切るまで、カナタに腰を打ちつける。

「わぅぅんっ・・・!わぁっ・・・」

「あぁぁ」

カナタの中に全てを吐き出すとベッドに横たわり、カナタを抱き寄せる。

「くぅぅんっ・・・」

私にすり寄りながら、カナタは犬のマネを続けていた。

「カナタ、ワンちゃんのマネはもういいんだよ。」

「うぅ・・・ぁぅっ・・」

カナタは恥ずかしそうに顔を覆った。

「気持ちよかった。カナタは?気持ちよかったかい?」

「うんっ・・パパとのえっち、すごかったぁ!」

満足げに呆けるカナタ。

「カナタ、今日はこのまま寝ようか?」

「うんっ・・!」

嬉しそうにすり寄ってくるカナタを撫でながら、一緒に眠りにつく。

・・・次はどんなお仕置きにしようかと考えながら。

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