初体験 童貞

【ゲイ】宅急便の爽やかお兄さんに勃起チンポを露出した結果wwww

我慢汁まで出ちゃって・・・

28歳独身、いろいろな露出体験談を読んで、今のうちに、ぼくも一回露出なるものを挑戦してみることにしました。

野外に出るのはさすがに無理なので、隣の住人が誰かも気にしないこのアパートで決行しました。

そう、宅配便のお兄さんに僕の恥ずかしいチンポ丸出しの素っ裸を見せつけることにしました。

平日に休暇を取って、お隣は仕事に行ってるから誰もいません。

休暇日を配達指定日にしてるので、準備万端。

僕のお気に入りの40手前かぐらいのさわやかな笑顔のお兄さん。

毎週水曜日がお兄さんの配達する日だって確認済みです。

1か月かけて確認しちゃった。

水曜日に確実にお兄さんが玄関ドアの外にいるから。

今日は午前中指定としました。

初めてだから、もう心臓バクバクです。

玄関の姿見にフサフサの陰毛のしたにまだ亀頭がピンク色の勃起チンポがビクンビクンとこれから起こる幸せな時間を期待してるのが映ってます。

まだ少し肌寒いので、カーディガンは羽織りました。

でも、前は乳首がしっかり見えるように開けさせてます。

アパート前の駐車場に宅配の車がみえました。

「ピンポーン」あっ、宅配便到着です。

「○○さーん、宅配でーす。」間違いなく、いつものお兄さんの声です。

「はーい」思い切って、玄関のドアを開けました。

「・・・」お兄さん、顔が一瞬固まってます。

でも、すぐにいつもの笑顔で「サインお願いしますね。」って、ボールペンをそっとぼくの手に。

ぼくのチンポ丸出し、気づいてるよね?お兄さんの顔、何とも言えない顔しています。

目線は、よしよし、ぼくの下半身に向いてるぞ。

もう、こんなに興奮できるなんて、今日は最高の日だぞ。

チンポから我慢汁でてるのわかります。

「○○さん、玄関の外にはおチンチン丸出しの恰好で出たらだめですよ。」って。

えっ、お兄さんの大きな手でやさしく、ぼくの亀頭をなでて、汁を僕の口に塗ってくれました。

お兄さんも、僕も真っ赤です。

「俺だからいいけど、これからは気を付けて出すんだぞ。次もまた元気なの出しててもいいぞ。今度、時間あったら君のおチンチンかわいがってやるからな。ありがとうございました。」ってにっこり笑ってから、後ろ向きのまま片手を振って帰りました。

でも、ぼく、しっかり確認してます。

お兄さんのしっかり盛り上がってたズボン。

今度はすてきなお兄さんのチンポも見せてくれそう。

露出って最高。

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