SM調教

【ゲイ】知らないおじさんに調教され淫乱肉便器に堕とされたショタ

5年間の調教で・・・・・

僕は、今14歳の肉便器淫乱少年です。

僕が肉便器淫乱少年になった経緯を書きます。

僕が小3の時に、親が離婚しました。

そして、母親に引き取られましたが、母は家に帰ってこない日が頻繁にありました。

当時の僕は、寂しさのあまり公園で夜遅くまで、一人でいました。

すると知らないおじさんが話しかけてくれました。

僕は恐怖とかよりも、寂しさの方が強かったので、おじさんと家の事などを、話していました。

するとおじさんが、僕を家に連れてってくれました。

家に入った途端、お風呂に連れていかれ、体を洗ってくれました。

学校にもあまりいってないかったので、おじさんの家にしばらく泊めてもらうことにしました。

その日夜は、よく眠れる薬をもらいおじさんと喋りながら寝落ちしていました。

そして、次の日朝起きると僕は拘束されていました・・・。

乳首にはブルブルするものがつけられていて、くすぐったかったのを覚えています。

僕は口にテープを貼られていて叫ぶことも何もできませんでした。

するとおじさんが、トイレから出てきていきなり僕をビンタしました。

「今日からお前は俺の肉便器だ!わかったか?今からガムテープを外してやる叫んだりしたら、ただじゃおかねーから」と言われました。

しかし僕は、ガムテープを外された瞬間叫びました。

叫んだと同時にお腹に蹴りを入れられて、しばらく殴られ蹴られたりしました。

そして気を失い、再び目が覚めると、包丁を持っておじさんが来ました。

「今からもう一度ガムテープを外す。もし叫んだら分かってるなと言われました。そしてガムテープを外されました。」

そしてもう一度おじさんは言いました。

「今日からお前は俺の肉便器、意味わかるか?教えてやるお前は今日から食事は俺の精子とウンコとペットフードだ、俺が言うことは全て聞き、もし聞かなかったりしたら、罰を与える。つまりただの奴隷だわかったか?」と言われました。

僕は小さい声ではいと答えました。

するといきなりアナルに2L入りの水を2本入れられました。

そしておじさんは「今からトイレは1時間させない。もし漏らしたりしたら罰として近くの公園のトイレに1日放置するわかったか?」と言われました。

僕はすぐに無理ですと答えました。

するとまた殴られました。お腹を殴られたので、即ウンチをしてしまいました。

そして僕は裸のまま、おじさんの車に乗せられ、公園のトイレに行くんだと思っていましたが、着いた先は、知らないおじさんが沢山いる小さい家でした。

着いた途端、いきなりしゃぶれと言われました。

僕は恐怖のあまり、本気で舐めまくりました。

すると、おじさんは「この肉便器をチンポ以外考えられない奴にしてほしい」と言われ、別のおじさんが「わかった」と言いました。

そして僕は、知らないおじさんに調教される日々が始まりました。

1日目から15日目まで、アナルの開発、犬調教をされました。

16日目になると僕は、チンポ以外の事を考えられない肉便器になりました。

そして、しばらく経った時、最初のおじさんが僕のお母さんと一緒に家に来ました。

お母さんは僕を見るなり、「良かったわねーいい肉便器になれて」と言い、その場を去って行きました。

そして僕は、今新たなご主人様と一緒にいます。

僕はご主人様の肉便器として、毎日を楽しく過ごしています。

僕の身体は、5年間調教され続けた結果、乳首を3回つまんだだけでイったり、アナルは拡張され続けた結果、大根が入るようになりました。

僕の将来の夢は、AVに出ることです。近い将来肉便器になった僕の姿をみんなに見られると思うだけで、イきそうです。

この文を書いている間にも2回イってしました。

あとでご主人様にたっぷりお仕置きされてきます。

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