熟年男性

【ゲイ】逗子海岸!ギャラリーの前で生掘りされた私

極小紐Tバック穿いて・・・・

昨年の夏の8月、場所は逗子海岸の外れのゲイビーチ、いつもと同じ極小紐Tバック水着で日焼けをしていました。

あまりの暑さで熱中症になるのも嫌なので近くの木陰で休憩、近くに小さな滝が流れていたので、そこで頭から身体まで滝に打たれ全身を冷やしていたのでですが小さな滝の下で私をじっと見つめている筋肉質なオジさんがいました。

競泳水着一枚で水着の上からペニスを握り締めオナニーをしています。

私も興奮してきて極小紐Tバック水着の上からペニスを摩りオナニーを始めました。

そして私はアレが欲しくなり小さな滝から下りオジさんの前に行くと、オジさんは競泳水着を下ろしギンギンに膨れ上がったペニスを私に露出してきました。

私は我慢出来ずオジさんの肥大化したペニスを握りシゴキ、そして私の口マンコで咥えてあげました。

クチュっ、クチュ、ベチョっ、クチュっ、、、

喉の奥まで到達したペニスに涙目になりながらフェラチオを繰り返し、オエッ、ウーっ、オエッと嗚咽をしながら、苦しみながらディープスロートのフェラチオを何度も繰り返しました。

その間にゲイのギャラリーがどんどん増えました。

そしてオジさんは私の口マンコからペニスを出してくれ、ようやく終わったかと思った瞬間に、私に四つん這いになれと言い放ち私のお尻の紐Tバックの部分をずらし、いきなり強引にペニスを私のアナルに押し込んできました。

痛ーいっ!やめてっ!ローションを塗っていないケツマンコは壮絶な痛みが走りました。

オジさんは私の懇願を聞いてくれず、自分だけはハッ、ハッ、ハッー!気持ちいいぜっ!と悶えながら容赦なく腰を振ってきます。

私のケツマンコの奥の奥の直腸まで達し、私はウンチを漏らしそうになりながら、我慢しアナルセックスに耐えていたのでですが、もう我慢の限界と思った瞬間にウンチを漏らしてしまいました。

オジさんは私の漏らした臭いに気付いたのか、「オイ臭いぞっ!オマエ漏らしたのか?」と私に言ってきました。

周りにいるギャラリーも私が漏らした事に気づき興奮してました。

アナルセックスをやめてくれるかと安心したのですが、逆にギャラリー同様に興奮してきたみたいで私のケツマンコの中でさらにペニスが膨張してくるのが判りました。

そして私は壮絶な痛みを感じ、ウンチを垂れ流しながらアナルセックスを続行!

私のアナル、ケツマンコが壊れるっ!助けてっ!恥ずかしい!ウンチが止まらないっ!

そしてオジさんは興奮の頂点に達したのか、イクッ、口の中にザーメンだすからねっと言い、私のケツマンコからペニスを出し、私の口マンコに強引にペニスを挿入、ウンチの混じったザーメンを私の口の中にビューっ!ビューっ!と射精!流石にウンチの混じったザーメンは飲み込めなく、ザーメンを吐こうとするとオジさんは私の口を手で塞ぎ強引にウンチの混じったザーメンを私に飲ませました。

わあっ!ウンチ飲んじゃった!ぺっ、ぺっ!唾は吐いたが時すでに遅し。

初めてウンチの混じったザーメンを飲んでしまいました。

ただケツマンコは死ぬほど痛かったが最高の興奮を味わいました。

いずれは2匹のドーベルマンに口マンコとケツマンコの両方を強引に犯されたい今日この頃です。

やっぱり私はド変態ですね!

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。