ノンケ

【ゲイ】デブ専の友人に犯されたノンケ巨漢さんの末路・・・・・・・

突然、乳房を揉まれて・・・・

俺が32才の時、今から10年前に仲の良い同年代の友達3人で、よく呑みに行ってました。

AもBそこそこ女性からもモテるタイプなのに、2人共デブ専だと豪語していました。

俺は当然女性の事だと思っていて、結婚もしていた俺は冗談で、巨漢な俺もタイプなのかと笑いながら言っていた。

そんな中である日、夏の金曜日の夜にAの家で、宅飲みする事になりました。

エアコンが付いていても、酔いのせいで暑くなり、順番にシャワーを浴び始め、男同士だからとパンツ一丁でくつろぎ始めました。

すると2人共俺の胸を揉んだりしてきました。

俺もふざけてるだけだと思い、適当にあしらって楽しんでいた。

時間も遅くなり、Aが布団を敷いて3人で雑魚寝する事にして電気を消しました。

暫くすると両サイドから2人して体を触ってくるので、ふざけてるだけだと思っていたら、手錠で両手を使えなくされ、パンツを脱がされた。

2人が同時に俺に密着してきて気づいた。

2人共全裸で勃起している!

俺まで全裸にして乳首やチンコを手や口で舐めてきたので、大声を出そうとした瞬間、Bが覆い被さりキスで無理矢理に口を塞いできた。

Aは俺のチンコをしゃぶり、俺は不覚にも勃起してしまった。

「気持ちいいだろ?」

「俺達はおまえをずっと狙ってたんだよ」

「男じゃないと満足出来なくなるようにしてやる」

2人は俺にそう言って、全身を愛撫する。

俺は徐々に力が抜けてしまい、気付いたらアッハァ~と声が出るほど感じてしまった。

2人共ムダ毛処理していて、全身ツルツルな為にゴツゴツした体以外は、肌触りは最高に気持ちいい。

「ここ気持ちいいだろ?」

「すげぇ、もう2本入ったのか」

「これ最高だろ?」

俺は前立腺を責められ完全に2人に落とされ、Bがチンコを顔に押し付けてきた時には、自分から咥えてしまっていた。

「自分から咥えて変態だなぁ(笑)」

「もっと気持ち良くなりたいか?」

「気持ち良くなりたいなら、抱いて!と言えよ」

俺は自分が変態で、今男にされてる状況が自分の中で、いけない事と思う度に興奮してしまい、2人に抱かれたい!抱いてくれ!と言ってしまった。

「もう3本入ってるから大丈夫たな」

Aがチンコを押し当て入れてきました。自分でもビックリするほど痛くなく、むしろ気持ち良く感じる。

俺は突かれる度に喘ぎ声を出していると、Bが手錠を外してくれました。

B「こんな声出されたら何度でも掘れるぜ!」

A「締りも良いし中はトロトロで最高だ!もうイク!中に出すぞ!」

中に出されてしまった。しかも引き抜くと同時にBが入れてくる。

「すげぇ、トロマン!」

2人共溜まっていたのか早かった。

俺も知らない内に射精してしまっていて、凄い量だと2人が言いながら舐めていた。

この後、土曜日の夕方まで2人に何度も抱かれ、自分から尻振ったりしていました。

この2人とは1年間ほど定期的にセックスをして、男としかセックスが出来なくなってしまいました。

しかし2人とは転勤、結婚を期に消滅してしまいました。

以来何人かとセックスをし、今ではション浣されて喜ぶほどの変態ゲイになり、離婚までしてしまいました。

でも男に抱かれる喜びを知って、後悔はしていません。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。