リーマン

【ゲイ】宅配便のお兄さんに裸エプロンで露出してみた結果wwwwww

露出って最高の気分!

僕、露出初めてから、いいことだらけ。

だって、宅配のお兄さんには露出しても嫌われなかったし、同僚の△△とはお互い「好きだって」告白できたんだもんね。

あれから△△とは部署が違うから毎日一緒にいられないけど、もう1回、残業することがあったんで、その時も△△が一緒に残ってくれました。

今晩も一緒に素っ裸になってくれて、僕は仕事、△△はわざと僕に見えるように目の前で、チンポをシコシコ、乳首つまんだりとオナニーの実演です。

やらしい声もだすんだよ。なのに真っ赤な顔してます。

目がそっちに行って「やめてよ、仕事できないよ。」でも、僕のチンポはビンビン。

触んないのになぜか、亀頭部分がムズムズし始めて、オシッコ漏れそうな、なんとも言えない快感がありました。

白い精液が少し垂れていました。まるで、夢精したような。

ほんとに楽しい時間でした。

そうそう、先日もだけど、向かい側のビルの一室も僕達が仕事?してる間中、照明ついてたよ。

こっち見てるのわかったんで、服着る前にまた二人で素っ裸のまま窓開けて、手を振ってあげたんだ。

二人分のチンポ、勢いよくぶらぶらさせて。見えたかな。

「えっ」二人でびっくり。向かいのビルの彼も急に服脱ぎだして、素っ裸。

両手上げてピョンピョン、飛んでるんだ。チンポ揺れてるの見えた。

「デケー。」「いい人だね。」二人いっしょにペコリと頭下げてから大声で「ありがとう、またねー」と。

向こうからも「ぼくもー、またねー。」若い子の声でした。露出仲間出来ました。

僕達、夕食はできるだけ一緒にするようにしてるんだ。

少しでも一緒にいる時間つくりたいから。

会社のトイレでたまに会うと、他に社員がいないの確認して一緒にオシッコしながら「チュー」キスは少し長くするようになりました。

お互いのチンポから勢いよく出てるの見て「今日もお互い元気だね。」ささやかだけど、幸せです。

まだ、お泊りはしていません。どちらから言い出すかお互いまだ勇気がないんです。

だから、まだ言えてません。28歳にもなってと、笑わないでください。

数日たつと、また露出願望がムクムクと。

△△に叱られそうだけど、あの興奮がたまんなくて、チンポも我慢できないんだって。

また平日に休暇を取りました。

△△が僕の股間をツンツンって、「またチンポ丸出しの裸、誰かに見られたいんだろう。」

「鋭い、さすが僕の△△。」

「このチンポは俺だけが好きにできるチンポだから、あまり他の男に見せるなよ。」

「わかってるよ、△△大好きだもん。」

頭を撫でてくれて「騒ぎ起こすなよ。でも困ったら早く連絡しろよ。すぐ助けにいくからな。」って、ステキな彼でしょ。

僕が10か月も年下だし、彼より小柄なんで、恋人兼かわいい弟扱いなんです。

今回も休暇日を配達指定日にして、そう、宅配のお兄さんに僕の素っ裸見てもらいます。

お兄さん、配送先見て期待してくれてるかな。たぶん大丈夫、また露出許してくれる。

今回は、どこかで見た裸エプロンに挑戦しました。

前だけエプロンで隠して、お尻丸見えです。少しサイズ小さめのエプロンなんで、タマタマがはみ出てます。エッチな恰好です。

2回目なのに、もう心臓バクバクです。

アパート前の駐車場に宅配の車がみえました。

「ピンポーン」やったー、宅配お兄さんの到着です。

「○○さーん、宅配でーす。」間違いなく、あの、お兄さんの声です。

「はーい」玄関のドアを開けました。

「・・・」お兄さん、今度は顔が笑ってます。

でも、すぐにいつもの笑顔にもどって「サインお願いしますね。」って、今度は両手でボールペンをぼくの手を包むように。

「今日は一段とかわいい恰好だね。」お兄さんの顔、目は笑ってるけど、顔は真っ赤です。

目線は「よしよし、ぼくのタマタマを見てるぞ。」お兄さんの股間も盛り上がってます。

もう、興奮はとまりません。

チンポから我慢汁が、エプロンの下から太ももに伝わってるのお兄さんにもまるわかりです。

「○○さん、興奮してるね。俺にそんなにかわいい裸見てもらいたいの?」

今日はストレートです。

「ハイ」恥ずかしくて小っちゃな声で返事しました。

「いいよ、○○さん、かわいい顔が真っ赤だよ。色白な肌、先週見させてもらって、あの後、車で一発抜いたんだ。俺のチンポ、ビンビンに勃起して仕事にならないから。ズボン押し上げてたの見たでしょ。」

「ハイ」また、小っちゃな声で答えました。もう、顔は真っ赤です。

「少し、時間あるから、○○さんのチンチン隠してるエプロンめくっちゃおうかな。」お兄さんの手がエプロンの前を少しづつ上げていきます。

タマタマが全部でました。

続いて、ピクンピクンて興奮したピンク色の勃起チンポが。

そして陰毛も丸出しです。

「お兄さん、僕、恥ずかしーよ。」って、顔を両手で隠しました。

「露出が大好きなのに、おかしな子だな。かわいいおチンチン触っちゃうぞ。まだ、あまり使ってないな。ピンク色がきれいだ。童貞?」

「ハイ、とも言えないし、どうしよう。」お兄さん、察してくれたみたいです。

「関係ないよ、君のおチンチンなんだから。よし、俺のチンポ見せてやるから、おかずにしてオナってみな。」

「エッ。」すごい展開になりました。願望どおりの展開です。

「ヤッター」

お兄さん、左右をキョロキョロして、少し玄関に入って、ベルト緩めて、一気にパンツまでずらしちゃった。

大人の下半身が出てきました。夢のような光景です。

僕、すぐにイキそうなくらい、チンチンが大きくなりました。

お兄さん、真っ赤な顔で「触っていいよ。君のより大きくて太いだろ。色も黒いぞ。どうだ。」

「はい、すごいです。」

僕、おそるおそる、お兄さんのチンポ触ったとたん、勢いよく「ドピュー。」って射精しちゃいました。シコってないのに。

ちょうど、お兄さんの陰毛に精液かかっちゃって、チンポまで垂れちゃって汚しちゃった。

「ごめんなさい、どうしたんだろう。」頭、真っ白です。

「いいよ、いいよ。俺のチンポ見て興奮してくれたんだもんな。俺こそありがとう。」

やさしく、頭なでてくれて、まだ垂れ続けてる精液、やさしく手で拭き取ってくれました。

「○○さん、ゴメン、俺も我慢限界。」

「エッ」お兄さんのチンポが大きくなったとたん、亀頭の先から「ドビュー」って、僕よりすごい、精液が噴出です。

僕の体に命中。すごい、ビデオ撮影みたいだ。

僕のへそから下の下半身にもれなく、温かいお兄さんの精液で真っ白です。

お互い真っ赤な顔で「ごめんなさい」タオルを持ってきてお兄さんのチンポきれいに拭いてあげました。

そのタオルで僕もきれいに拭いてもらいました。

「お客様に本当にすみません。」お兄さん、何度も謝るから「僕が悪いんだから、もう露出しないから、謝らないで。」

「露出はいいんだ。続けてくれたほうが、俺の楽しみになったから。アハハ。」だって。

僕、安心してお兄さんの広い胸に抱きつきました。

「パフッ」

「なんなの?パフって。かわいいな。」しっかり抱き返してくれました。

働く男の匂いだ。お兄さん、やさしく僕の頭「ポンポン」て。にっこり笑って帰っていきました。

やっぱり露出って最高。

△△には今日のことは黙っとこ。怒られそうだもんね。

でも、みんなには内緒で報告します。

また、別の露出考えてます。懲りてない僕です、すみません。

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